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【おすすめ】 バイクパッキング ファッション・インテリア・ライフスタイル 7選

第1選

APIDURA エクスペディション サドルパック Mサイズ グレー/ブラック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
82
デザインSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
84
親和性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
機能性SS
⭐⭐⭐⭐
90
話題性A
⭐⭐⭐⭐
79
コスパ(0) デザイン(0) 使い心地(0) 親和性(0) 機能性(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 防水性が高く、長距離ツーリングや悪天候でも荷物を守りやすい
  • サドル下での揺れを抑えやすく、ラックなしでも積載力を確保しやすい
  • 見た目が細身で、バイクパッキングらしいスマートさがある
ここが注意!
  • 荷物の詰め方が甘いと後方の振れが出やすい
  • 出し入れはフレームバッグ系より素早くない
  • サドル高やタイヤクリアランスの確認が必要
第2選

Apidura バックカントリーフレームパック ブラック/グレー、2L

コスパA
⭐⭐⭐⭐
78
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
86
親和性SS
⭐⭐⭐⭐
90
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
話題性A
⭐⭐⭐⭐
73
コスパ(0) デザイン(0) 使い心地(0) 親和性(0) 機能性(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 車体中央に重い物を置けるので、走行バランスが崩れにくい
  • コンパクトなMTB系フレームにも合わせやすい設計が魅力
  • 防水性が高く、補給食や工具類の収納先として優秀
ここが注意!
  • 2Lなので容量は控えめで、荷物を詰め込みたい人には足りない
  • フレーム形状によってはボトルとの干渉を確認したい
  • 積載量よりも整理力重視のアイテム
第3選

Apidura バックカントリー リアトップ チューブパック ブラック/グレー、1L

コスパA
⭐⭐⭐⭐
76
デザインS
⭐⭐⭐⭐
87
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
89
親和性S
⭐⭐⭐⭐
88
機能性S
⭐⭐⭐⭐
81
話題性A
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) デザイン(0) 使い心地(0) 親和性(0) 機能性(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 走行中でも手が届きやすく、補給食や小物の出し入れがしやすい
  • 1Lでもスマホやバッテリー、ツール類をまとめやすい
  • 細身でコックピット周りの見た目を崩しにくい
ここが注意!
  • 容量は最小限なので、メイン収納には向かない
  • 体格やポジションによっては脚との接触に注意
  • あくまで補助バッグで、単体運用では積載不足になりやすい
第4選

オルトリーブ シートパック(11L) ブラックマット

コスパS
⭐⭐⭐⭐
84
デザインS
⭐⭐⭐⭐
89
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
85
親和性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
話題性S
⭐⭐⭐⭐
82
コスパ(0) デザイン(0) 使い心地(0) 親和性(0) 機能性(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 防水性と信頼感が高く、着替えや寝具系をまとめて積みやすい
  • 容量可変で、荷物量に合わせて使い分けしやすい
  • リアフェンダー的な役割も期待でき、実用性が高い
ここが注意!
  • 大きめなので、詰め方次第では左右の揺れに気を使う
  • サドル高が低い車体だと相性確認が必要
  • 荷物が少ない日帰り用途にはやや大きい
第5選

オルトリーブ ハンドルバーパック(9L) ブラックマット

コスパS
⭐⭐⭐⭐
83
デザインS
⭐⭐⭐⭐
88
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
83
親和性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
機能性SS
⭐⭐⭐⭐
90
話題性S
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) デザイン(0) 使い心地(0) 親和性(0) 機能性(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 寝袋やウェアなど軽くてかさばる物を前側に積みやすい
  • 前後重量配分を整えやすく、長距離で安定感を作りやすい
  • 両側ロールで荷物の調整がしやすく、防水性も高い
ここが注意!
  • ハンドル周りのケーブルやライト配置との相性確認が必要
  • 幅が出るので、狭い場所やダンシング時に気になることがある
  • 重い物を入れすぎると操舵感が鈍くなりやすい
第6選

ORTLIEB(オルトリーブ) フレームパック RC トップチューブ H15xW40xD6cm 3L ブラックマット 195g OR-F9945 耐荷重:3kg

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
デザインS
⭐⭐⭐⭐
87
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
84
親和性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
93
機能性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
91
話題性A
⭐⭐⭐⭐
78
コスパ(0) デザイン(0) 使い心地(0) 親和性(0) 機能性(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 3Lで工具・補給食・防寒具などを無理なくまとめやすい
  • 車体中央に重量を寄せられるので、走りへの悪影響が少ない
  • トップチューブ側に寄せた構造で、ボトルスペースを残しやすい
ここが注意!
  • ロールクロージャー式はジッパー式より素早い開閉には向かない
  • フレーム形状によっては収まりの確認が必要
  • 見た目以上に厚みがあるため、脚との相性は個人差がある
第7選

RESTRAP(レストラップ) サドルバッグ 8L(SADDLE BAG) ブラック×オレンジ 大容量 英国製ハンドメイド 490g 【日本正規品】

コスパS
⭐⭐⭐⭐
81
デザインSS
⭐⭐⭐⭐
90
使い心地S
⭐⭐⭐⭐
85
親和性S
⭐⭐⭐⭐
89
機能性S
⭐⭐⭐⭐
86
話題性A
⭐⭐⭐⭐
77
コスパ(0) デザイン(0) 使い心地(0) 親和性(0) 機能性(0) 話題性(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • ホルスター式で脱着しやすく、荷物の出し入れや持ち運びがしやすい
  • 8Lは日帰り以上の装備にちょうどよく、汎用性が高い
  • ハンドメイド感のある雰囲気と配色で、所有欲を満たしやすい
ここが注意!
  • 重量はやや重めで、超軽量志向の人には不向き
  • 詰め方によっては大型サドルバッグ特有の揺れが出る
  • 細身で無機質な見た目を好む人には少し主張が強い
メモ
失敗しない選び方
  • まずは積む場所で選ぶ
  • サドル下は大容量向き、ハンドル前は軽くてかさばる物向き、フレーム内は重い物向き、トップチューブ上は補給食や小物向き。用途ごとに役割を分けると失敗しにくい
  • 日帰りか宿泊かで容量を決める
  • 日帰り中心なら1L〜3Lの補助バッグが扱いやすい。宿泊を含むなら8L〜11L級のサドルバッグやハンドルバッグが安心
  • 防水性を重視するならロールトップ系が強い
  • 雨対策を優先するなら、防水素材とロールクロージャー採用モデルが安心感を出しやすい。出し入れの速さを優先するならアクセス性とのバランスを見る
  • 走行感を重視するなら重い物はフレーム内へ
  • 工具、食料、モバイルバッテリーなど重めの物はフレームバッグに寄せるとハンドリングが安定しやすい
  • 見た目だけで決めず、取り付け相性を確認する
  • サドル高、ハンドル幅、ケーブル取り回し、フレーム形状、ボトルケージとの干渉は購入前に確認したい。特に大型バッグほど相性差が出やすい
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